민족화해센터-참회와속죄의성당

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 The Peace & Unity Center
 
 
 
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소개
 


民族和解センター( Peace& unity center)

懺悔と贖罪の聖堂(The Catholic church of Repentance and Atonement)

紹介

民族和解センターは私たちの民族の和解と一致、そして統一を念願して祈って、去る誤りを懺悔して、その道を模索して準備するために建てられた聖典だ。 フランチスコ法王は2014年1月1日、世界平和の日を迎えて"平和のために何より前提になることが'兄弟愛'"とおっしゃった。教会の使命は平和のために絶えずにお祈りすることだ。同時に敵対感で苦しむこれらに走って行ってキリストの愛を伝えることであり、また、傷ついて飢えたこれらに奉仕することだ。 民族和解センターおよび懺悔と贖罪の聖堂はこのような目的で、先に和解して許して、理解して受け入れて生きていく平和の使徒で生きていくことを念を押すために作られた祈祷の場所であり、常設研究教育施設である。

民族和解センター建設背景

1. 宗教分野は他のある分野よりも韓国、北朝鮮体制の異質化が克明にあらわれる領域だ。多元化された思想と宗教がない北朝鮮には韓国の多元的宗教状況にあたった時、大きい衝撃と混乱が起きることができる。このような点で統一の中で韓国、北朝鮮体制の異質性を解消して、相互理解を増大させるために最も至急に推知しなければならない事業はすぐに宗教交流だ。

2. 宗教交流はまた、韓国、北朝鮮の政治的統一以後、イデオロギー的な葛藤とアノミー状態に処することになる北朝鮮住民たちに人生の意味と世界観を植え付けられるように準備しなければならないだろう。そのためには主体思想をどんな論理を持って排撃または、吸収しなければならないのかに対して、深い研究作業を推進しなければならないセンターが必要だ。宗教交流および研究を通じて北朝鮮の変化と改革の必要性を提示するのが多元的宗教社会の肯定的な未来心を伝達するのに焦点が集められなければならないだろう。

3. まだ、北朝鮮の宗教団体は国家の統制を受ける社会団体に過ぎなくて、韓国、北朝鮮宗教交流も北朝鮮の意図のとおり統一運動の道具的役割に留まらなければならない。それにもかかわらず、韓国、北朝鮮の宗教は人道主義的交流協力と韓国、北朝鮮社会の真の和解と一致を企てるにあたって大切な原動力になっている。このような点で韓国、北朝鮮の宗教家が人道主義的協力の道を用意しながら共に生きていく民族和合と和解空間を広げるのに中枢的機能ができるように拠点を確保するために民族和解センターを建設することになった。

[活動方向]

1. 韓国、北朝鮮の社会、文化、宗教交流の場
2. 民族和解と一致のための研究および教育の場
3. 北朝鮮天主教会史および現代殉教者の霊性と布教の場

[ビジョン]

1. 韓国、北朝鮮の社会、文化、宗教交流行事の活性化
2. 民族和解と一致を通した平和統一の基盤造成
3. 分断による社会的葛藤と分裂の克服
4. 世界平和と統一のためのネットワーク構築



懺悔と贖罪の聖堂

建築 : 懺悔と贖罪の聖堂は解放前に新義州(シンウィジュ)陳謝洞にあった聖堂を1.5倍大きく復元した姿だ。室內は咸興教区のトグォンベネットディックも修道院の大聖堂の姿を持っている。

モザイク : 聖堂の最も大きい特徴は横20m、縦9mの大型モザイク聖画にある。聖堂内外部あちこちのモザイクは下絵をチャングンソン神父が描いたしモザイクは北朝鮮の萬壽臺創作士壁画創作チームの功勳作家と人民作家など、7人が中国の丹東(タントン)で徹夜で40日間作業して作った。聖画は王であるイエスキリストを中心に、朝鮮の103位の成人、代表的な南北韓の聖人を描写した。イエスキリストを中心に右側にキムデコン神父、チョンハサンパウロ、ユテチョルペテロ, 劉正律ペテロを配置し、左側にキムヒョジュアニェスとキムヒョであるコルロムバ姉妹、コスンイパルバナ、ウセヨンアレックシオがを配置した。

ステンドグラス : ステンドグラスは韓国式建物に似合う色とデザインを追求した。伝統的な色感を現わそうと原色の強烈な色は排除してパステル風のやわらかい色感と強くない線で作品を作った。1階は新約の內容(イエス誕生、奉献、洗礼、ケセマニ祈祷、涙で種をまいて行ったこれらの喜びで穀物ただ抱いて帰ってくるだろう"等の内容が含まれている。 2階は創造から夜と昼、鳥と魚、ノアの方舟等を描写している。
特に聖堂の玄関、出入口のステンドグラスは韓服の小切れを縫い合わせて作ったふろしき色感をってきて製作した。

アイコン : 懺悔と贖罪の聖堂に製作されたアイコンはソウルコーン研究所会員たちの作品で、厚さ4cm以上のシラカバ時に会練り粉を上げた伝統的技法で製作したのだ。12使徒を作るのに満3年がかかった。特にイエスの復活がコーンは死と地獄の門を壊して復活するイエスがアダムとイヴの手を握って起こしている姿だ。これは北朝鮮教会の復活も可能だという信頼と希望を現わしたのだ。
十字架にかかられたイエス様と使徒は教会の伝統従ったことであり、これをヘブライ語ではテイシス(行列)と呼んで教会用語では懇願と懇請の意味をこめている。イエス様を中心に聖母様と洗礼者ヨハネ、そしてミカエル天使とガブリエル天使、ペテロとパウロの順で羅列されている。

センター本館’は平壌(ピョンヤン)郊外の西浦にあったメリノルェバンジョンギョフェの布教本部の外形を基本で建築された。朝鮮の情緒と伝統を尊重しようとする姿がたくさん目につく。
国際フォーラムと多様な文化芸術行事、および平和統一関連プログラムが運営される計画だ。客室(同時150人余り受け入れ)、団体食堂、北朝鮮飲食店、教育、および会合室、祈祷室などで構成されている。

平和の門(奉安堂)は総 4,959位の先祖の霊を迎える施設だ。

 
Mosaic
 
Stained Glass
Icon
 
111, Seongdong-ro, Tanhyeon-myeon, Paju-si, Gyeonggi-do Korea. / The Peace & Unity Center / The Catholic Church of Repentance and Atonement / Tel : 82-31-941-2766 / Fax : 82-31-941-6636
E-mail: pu2046_center@hanmail.net

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